着物着付教室千葉県)の東京和装専門学院 マンツーマン指導で資格も取れる!

着物着付教室(千葉県)生徒さんの声

学院でお稽古されている生徒さんの声

佐倉市 瀧原愛さん 20代(千葉校)

最初に学院に入るとき、周りには私よりずっと年上の方ばかりで、とても不安でした。
でも教えてくださる先生方はとても優しく楽しく丁寧で、ずっと同じ先生がついてくれるのですごくホッとしました。
またお出掛け会などで自分が普段遊んでいる友人達とは違う年代の方々とお話したり、普段行かないようなところに行ったりできるので、着付け以外のことでもとても良い経験をしているなぁ、と思っています。
去年の夏から通っているのですが、1月の成人式では自分で振袖を着て行きました。
とても良い思い出になりました。
仕事をしながら通っていますが、先生と毎回の授業日時を相談して決められるので、とても通いやすいです。
これからももっともっと勉強して知識を身につけ、立派な着付け師になれるよう頑張っていきたいです。

千葉市 Y.Sさん 50代(千葉校)

『リリリ‥ン』と、朝の一本の電話!
出社のために忙しく支度をしていた時に鳴ったこの電話が、東京和装専門学院と私の最初の出会いでした。
私は着物が大好きで、過去に二度着付教室に通った経験がありました。
しかし日時が決まっていたために、自営業である私は突然行かれなくなってしまうことも多く基礎程度で終っておりました。
お電話で色々とお話を伺うと、都合の良い日にお稽古が出来て授業もマンツーマンとのことでした。
今度は自分のペースで、きっちりと目標を持って再度勉強してみたいという気持ちが湧き入校しました。
大勢での授業の時には、なかなか質問できなかった素朴な疑問にも快く回答していただき、色々と細やかな注意点やアドバイスも受けることが出来ました。
これはやはりマンツーマンならではの事で、とても嬉しかったです。
また学院では春秋の認定式や季節に応じたお出掛け会等、着物を着て出掛ける機会が多いです。
はじめはとても緊張しましたが、日頃のお稽古の成果が試せますし、お友達も出来、それぞれ皆様のコーディネート等を見る事はとても楽しく参考となり、大変勉強にもなります。
日本古来の文化である「着物」を通して素敵な先生とお友達に出会えた事に深く感謝致します。

市川市 瀬ノ田綾子さん 40才(本八幡校)

3人の子供がいる私・・・今までは子供に手がかかり、自分の事を考える余裕などありませんでした。・・が・・
手をかける子育てから、目をかける子育てに変化していく中で自分の将来・・(笑)にも目を向けた時、学院に出会うこととなり、 よ~し!!という目標を見つけることが出来たのです。
しかし、子供がいるといった状況は変わることでは無く、いつも先生にはわがままばかり・・そんな私を全ての先生方が暖かく見守ってくださり、声をかけていただき、又勇気が出る!!といった繰り返しです。
この気持ちを強く持ち「私の夢・目標」を達成させる。それがご恩返しになると思って
おります。がんばります。

市川市 林美保さん 39才(本八幡校)

最初は楽しくお稽古に通えることが出来るかなと思っていましたが、
親切・丁寧な指導で良い先生に巡り会い、あっという間に「先生の様になりたい」という願いが一つずつ叶ってきました。
まだまだ「着こなし方」等の勉強をしなくてはなりませんが、着物を着て出掛けられる時間が持てることは、とても幸せだと思います。
学院の先生はとても優しく、お手本になります。

船橋市 野間康子さん 40代(津田沼校)

色々と着付教室を探していたところ、授業時間を自由に組めることと、個人レッスンというところが決め手となり、3年前からこちらでお世話になっております。
本当の初心者でしたが一つ一つ丁寧にご指導していただき、今では友人から着せ付けを頼まれるようにまでなりました。
ちょっと着物で街歩き。そんな楽しい時間が増えました。

市川市 細井砂織さん 51才(本八幡校在籍)

学院で学び始めてから3年ほどです。仕事が不定期、予定変更も度々なので、定期的な
習い事は不可能でしたが、この学院では先生と時間を合わせての個人授業なので、ここまで長く続けることができています。1対1で自分の弱点を教えていただけるので、確実に技術を自分のものにできました。難を言えば『試験』が難しい!!!ことですか・・・・

八千代市 荒木京子さん 30代(本八幡校在籍)

7年前に学院の生徒になり、主人の転勤、出産を経て昨年授業を再開しました。
再開当初は子供がまだ小さかったので訪問での授業が殆どでしたが、最近では少しずつ
学院での授業が増えてきました。
子供がぐずりだすと先生やスタッフの方が遊んでくださって授業を続けることが出来ています。
マンツーマン授業で先生方の支えがあるからこそだと思います。
今は、学院の講師を目指して勉強中です。一日も早く「夢」を実現させて、今度は私が
皆さんのお役に立ちたいと思っています。

千葉市 能勢優子さん 40代(千葉校)

親が嫁入りに持たせたくれたきものも、きものの入った和だんすも、今まで全く開けることも、触ることもなくずっと放置していました。
開かずの和だんすを先ずは開けてみよう!と思い立ち、取りあえず自分できものが着られるようになればいい!くらいの軽い気持ちで着付けを習おうと思いました。
学院に通いだしたものの途中で面倒くさくなり、やる気を無くしかけていた時、まるで
タイミングを合わせたかのように素敵な先生と出会いました。その時から私の意識は大きく変わり、もっと先生に着付けの技術を習い、身に付け、きものの知識を広げていきたい!と思うようになりました。いつの日か今の自分を役立て、きものの素晴らしさや、着付けの楽しさを人に伝えられるようになることを目標に楽しみながら前進していこうと思います。

船橋市 鳥居乙巳さん 72才(津田沼校在籍)

60の手習いならぬ71才で何故か着つけにのめりこんで9ヶ月近くになります。もともと母が船橋駅前で昭和23年から洋裁教室をやっていて、着付け、生け花等の教室もあり、学校の経営を手伝いながら私も着付けをやってみたいと思い30年余り経ってしまいました。もう一人の母(実母)は着物が好きで、よく着たり縫ったりしていましたので、子供の頃から着物への憧れがあったように思います。
縁あって津田沼教室に通うようになり、ゆっくりですが何とか少しずつ着物が着られるようになってきた気がします。先生の“そうそう”と言って下さる声に支えられて頑張っています。織物の勉強会では絹の布地の美しさを教えていただき、ますます着物が好きになりました。又、先生方の着物と帯のコーディネートの素晴らしさに感激している毎日です。

船橋市 山内素子さん 48歳(津田沼校在籍)

「きものを着て出掛けたい!」と思い、本を見ながら自己流で着てみるものの、やっぱり上手く着れずにいた私が学院に出会い、マンツーマンで親切丁寧な指導を受け、楽しみながら技術をしっかり身に付けています。先生ときもの談義に花が咲き、授業時間をオーバーすることもしばしば。
今では自信を持って出掛けられるようになりました。

船橋市 幾永貴子さん 29歳(津田沼校在籍)

着付けを習うことが初めは不安でしたが、マンツーマン指導でわからなければ何度でも聞けるし、私のペースで授業を進めて下さるので、不器用な私も上級に進級し免許を取得することができました。
先生方は明るく優しくて、楽しく学院生活を送ることが出来ますよ。

船橋市 五十嵐浩子さん 49歳(津田沼校在籍)

「きものなんて全く興味がない」と思っていた私が、娘の成人式をきっかけに関心を持ち、グループレッスンの教室で習ってみたものの、いつもせわしなくわからないままに進んでしまい、きものへの憧れも萎えてしまいそうでした。そんな折学院と出会い、仕事を持つ身にはマンツーマン・フリータイムは最適でした。
今では自信を持って「着られます」と言えるようになりました。

千葉市 荒井洋子さん(千葉校在籍)

私が年頃になるまで母はいつも粋にきものを着ておりました。
私も今の年齢になり、素敵にきものを着たいと思っていた折、学院と出会いました。
着方だけにとどまらず知識面の指導を受け、着物に関し自信が持てているように思います。10年程前から英会話を通じてアメリカに日本文化を伝えています。夢は現地できものショーを開くことです!

浦安市 吉川明子さん 38歳(浦安校在籍)

子供の卒園式になんと妊娠9ヶ月できもの姿で出席!
友人にも褒められ1日笑顔で楽しく過ごせたのも、マンツーマンでポイントを丁寧に指導して頂いたおかげです。この学院でなら誰でも着付けの技術が身につきます。

千葉市 山中純子さん 54歳(千葉校在籍)

一対一の個人授業は自分の出来ない所やわからない所を何度でも伺えるし、練習できるし、納得しながら先へ進むことが出来ます。グループレッスンではとっくに挫折していたかしら。

市川市 平本邦子さん 55才(本八幡校)

市川の花火大会に浴衣で行くというお嫁さんに、かわいい帯結びをしてあげたいという思いがきっかけでおけいこを始めました。今では自分も着物姿で学院に通い、振袖の着せ付けをおけいこするまでになりました。ゆくゆくは、着付け師としての活躍も考えてみようと思っています。

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